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§8 雨天時の安全運転のポイント

ドライバーの皆さんにとっては、雨の中を走行する機会が多くなり、
いつもよりも慎重な運転が必要な時期でもあります。

では、実際、雨の日は、どんな事故が多く、どうすれば事故を防ぐことができるのでしょうか?
そこで、今回は、(財)交通事故総合分析センターが行った
「交通事故例調査・分析報告書」などをもとに雨の日の事故防止について考えてみましょう。


雨の日の2大事故原因
分析結果から、雨天時の事故のなかでも、とくに雨や路面の
湿潤が関係して発生した事故についてみると、
表のように「スリップによる事故」「見えないことによる事故」の2つに別けられます。

雨の日に事故を起こさないためには、
「スリップしない運転」「見えないことをカバーする運転」を心がける必要があります。

速度オーバーはスリップの原因に
スリップ事故の要因を分析した結果、
もっとも多いのは、「速度オーバー」で、
スリップ事故の75%に関与していました。

とくに、カーブでスリップ事故を起こす人が多いことから、
・速度を出しすぎてカーブに進入する。
・カーブの手前で急に減速する。
・カーブの終わりで急に加速する。
などの運転をしないようにしましょう。

また、直線単路であっても、
水溜りのあるところで速度を出し過ぎていると
思わぬスリップ事故を起こすこともありますので、
十分注意が必要です。雨の日は、いつもより最低2割は減速して走行します。
   

雨天時における2大事故パターン
パターン主な事故内容
スリップによる事故(75%に速度オーバーが関与)カーブでの事故
速度超過で進入した
カーブの手前で急減速した
カーブの終わりで急加速した
直線部の事故
高速度で走行していた
水溜まりを走行したため
信号が黄となり急加速した
追越しによる事故
車線変更するとともに急加速した
追い抜くため高速走行に
高速のまま車線変更した
回避挙動による事故
前方の犬を避けるため急回避した
前方車両と急接近したので急ブレーキを踏んだ
見えないことによる事故夜間の横断歩道上の事故
交差点で右折しようとしたところ横断歩道上の歩行者を見落とした
駅前広場で右折時歩行者を見落とした
夜間の乱横断に関する事故
照明がなく、暗い状況で、乱横断の歩行者が現れた
相手車両の不認知に関する事故
交差点で右折する際、対向直進車より先に右折してし衝突
窓ガラスのくもりによる事故
フロントガラスが真っ白で前方の人と衝突
(交通事故総合分析センター「交通事故例調査・分析報告書」による) 

追い越し・車線変更を避ける
追い越しや車線変更は、急加速をすることが多く
、とくに雨天時の運転ではスリップの原因にもなります。

雨の日は急加速となる追越しや車線変更をしないようにし、
車間距離は晴天時より多めにとって走行します。


夜間の歩行者の見落としに注意
雨の日には、人対車両事故の歩行者横断中の事故が多く、
昼間よりも夜間に多発する傾向があります。

例えば、死亡事故で見てみると、
降水時の死亡事故でもっとも多いのは深夜1時~2時台、
次いで17時~24時台となっています。

ドライバーの皆さんはとくに夕方から深夜にかけて
歩行者の見落としに注意が必要です。


SCENE8 雨天時の交差点
雨天時にあなたは駅前にある交差点で右折しようとしています。
歩行者信号が点滅を始めています。
右側の女性は渡り終えるところなので、急いで曲がろうと思います。

このとき、あなたは何に注意しますか?
new_08.jpg 


どうでしたか?

構造上Aピラーは必要なのでしょうが、
ピラーが透明だったらどんなに安全かとおもいます。

角度によって、ピラーとピッタリ合ってしまったところは、
必ず死角になります。

自分の頭を振って見えない部分を補いましょう。
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§7 高速道路の注意点

高速道路の制限速度は100km/hですが、
すべて100km/hなわけではありません。

区間によって60km/hや80km/hがあり、
100km/hで走行していると
覆面パトカーに止められてしまいます。

覆面パトカーの見分け方

セダン、特にクラウン(白、黒、シルバー)
に運転席と助手席に
2人で乗っていて青い服を着ているケースが多いです。

また、警察無線を受信するために
専用のアンテナをつけていることが多いです。
セダンでアンテナを伸ばしていたら注意です。

路線によって配備されている車両が違います。
クラウン以外だとキザシ(スズキの高級車)、
インプレッサWRX、レガシィツーリングワゴン、
スカイライン、ベンツ(古いモデル)などがあります。

高速で違反車両を追いかけて捕まえなければ
いけませんのでより速くなるように
カスタムできる車が多いです。


オービス(自動速度取締装置)やLHシステムに注意
覆面パトカー以外にもオービスと呼ばれる
速度違反の車を写真に撮って
自宅に通知が来る自動速度取締装置が
設置してある場合があります。

高速道路だけでなく一般道路にも設置してあるので
オービスの前には必ず制限速度を守りましょう!

走行車線に「自動速度測定機設置路線」と
看板があると、その先に必ずオービスがあるので
走行に注意してください。

遠出していてオービスに引っかかると
県外から呼び出しがあるので
必ず応じなければいけません。

一番厄介なのが移動オービスです。
取締期間に設置し、看板も出ますが
やたらと小さくわかりにくくしてあります。

普段慣れている道で速度を出していたら捕まった。
となるケースが多いようです。

特に春と秋の交通安全警戒週間に
実施されることが多いので
その期間はスピードを出しすぎないように
注意しましょう。

レーダーを取り付ければ
ステルスや警察無線を受信できるので
より警戒できます。
3万円程度から取り付けられますので
遠出するときには特に設置しておいたほうが
いいかもしれません。


高速道路での渋滞

高速道路では工事や事故、
混雑時に渋滞が発生します。

スムーズに流れていると思ったら
急に渋滞があり追突してしまったら大変です。

交通情報の看板には必ず渋滞情報が
表示されますので必ず確認し、
走行に注意が必要か判断しなければいけません。

渋滞に差し掛かる前にハザードランプを点灯
目の前に渋滞があったら走行を緩めながら
ハザードランプを点灯してください。

後続車に伝えなければ
追突される恐れがあるからです。
早めに危険を知らせれるようにしましょう!


このとき、あなたは何に注意しますか?

SCENE 7 高速道路の合流地点

あなたは山間部に抜ける
自動車専用道路を走行しています。
インターチェンジの合流地点に差し掛かっており、
合流してくる車が見えます。

↓画像をクリックすると始まります。注意:音が出ます。
new_07.jpg




どうでしたか?

合流地点に差し掛かると走行車線を
走っている車が急に進路変更してきます。

自分の車が相手の車の
死角になっていて
ウインカーを出さずに
割り込んでくる場合があるので
気を付けましょう!















§6 もし交通事故を起こしてしまったら

安全運転に気を付けていても
間が悪いと交通事故を起こしてしまいます。

自分は大丈夫と思っていても
いざ事故を起こしてしまったらパニックで
冷静な判断ができなくなり
被害者への対応が遅れ
命の危険につながったり
多重事故の危険にもつながります。

交通事故を起こしてしまっても
加害者としての責任をとれるように
気構えておきましょう。

事故を起こしたらまずハザードランプ

やってしまった!とすぐに車をおりたら
後ろの車に追突されますよ!
危険です。一呼吸おいてハザードランプを
点灯させてP(パーキング)、サイドブレーキで
完全に停車させてから車を降りましょう。

エンジンは切らないほうがいいです。
バッテリーが切れて
ロードサービスを呼ばないと
いけなくなるかもしれません。

被害者の安否を確認

被害者の状況確認を怠らないようにしましょう。
相手の意識がはっきりしている場合は
しっかりと謝罪しましょう。

ただ、交通事故にはどちらが悪いか
その場では判断できない場合もありますので
毅然とした態度をとる場合も必要です。

怪我をしている場合、
軽傷でも救急車を呼べば間違いないでしょう。
事故処理をしないといけないので
被害者を病院まで連れていく手間が省けますし、
相手を気遣っていると判断されます。
被害者を放置していると逮捕される場合もありますので
被害者への対応が最優先です。

必ず名前と住所と連絡先を交換し、
受け入れ先の病院を聞いておきましょう。
できれば、免許証、車検証、
相手の自賠責保険、任意保険の会社名も
聞いておいたほうがいいですね。


被害者の意識がない場合は
救急車に一緒に乗って
警察に電話で相談しながら事故処理を
進めていきましょう。

軽傷の場合は
大病院だと待ち時間が長く
レントゲンとか撮るので
1~2時間かかると思います。
事故処理が終わったら必ず
受け入れ先の病院に向かいましょう。

治療費を支払わなくてはいけませんので
手持ちが少ない場合は
銀行かATMでお金をおろしてから
病院へ向かいましょう。

診断報告書(領収書)をもらわないと
保険でお金がかえってきませんので
必ず相手の治療費を払った場合はもらいましょう。
忘れた場合は後日、病院にいって請求しましょう。

まず第一報は警察へ

被害者の状況を確認し、
現場の住所を確認したら
警察へ連絡してください。
その際、救急車の必要も確認されます。

単独事故でも必ず警察に連絡しましょう。
「交通事故証明」をもらわないと
車の修理ができないし、
車両保険に入っている場合
保険がおりません。

事故を起こした車を
「交通事故証明」がなく
修理した場合、違法になるので
修理会社が罰せられます。


保険会社へ連絡

自分が加害者の場合は
必ず加入している保険会社へ
連絡してください。
通知義務があるので
保険会社の連絡を忘れると
大変なことになります。

保険証書は車に入れておき
「証券番号」聞かれますので
保険証書を見ながら電話しましょう。

どちらに過失割合が高いか
判断基準になるので
できるだけ自分が有利になるように
状況を説明しましょう。

ドライブレコーダーでとっている場合も
嘘はいけませんが、
過失割合をできるだけ抑えれる
ようにすることが大事です。

加害者への弁済は約束してはいけない。
必ず現場検証をして、警察と保険会社で
過失割合を決めるので
加害者に弁済と補償を言い寄られても
断じて受け付けてはいけません。
トラブルの元です。

また、ロードサービスもついている場合が多いので
レッカーやバッテリー、ガソリンがない場合は
保険会社に相談しましょう。


保険の種類
保険には必ず加入する「自賠責保険」
対人・対物を補償する「任意保険」
自分の車を補償する「車両保険」
があります。

「車両保険」も任意保険なのですが
任意保険に加入すると
自分の車も保険で修理してくれる
車両保険がついていると
思っている人も多いので注意が必要です。

事故を起こした際、
車両保険に入っていないと
車の修理代がかなり高くなる場合が
あるので車両保険に入っておいたほうが
いいですね。

盗難にあった場合も
車両保険で手厚く補償してくれますので
治安が悪いところでは入っておいたほうがいいです。


このとき、あなたは何に注意しますか?

SCENE 6 夜間の交差点


あなたは小雨の降る夜間、
車の多い交差点で右折待ちをしています。
対向車のタクシーも右折待ちをしており、
それに続く車は左折したため、
このタイミングで曲がろうと思います。


↓画像をクリックすると始まります。注意:音が出ます。
new_06.jpg



どうでしたか?

あっ!と思った時は
もう遅いですよね。

車を運転している立場である以上、
交通事故というトラブルは
常日頃ついて回ります。

きちんとした対処法や
知識を身に着け、
何があっても冷静に
対応できる心構えが必要です。













§5 レンタカー初心者講座

レンタカーを予約する
直接、店舗に行って空いている
車両を借りることもできますが、
電話かネットで予約するのが基本です。

当日の予約もできますが
2日前くらいには予約しておかないと
希望の車種が借りれないことがあります。

特に引っ越しが多い時期に
トラックの貸し出しが多くなりますし
学生が休みの場合も遠出するため、
レンタカーを利用することが多いので
早めの予約をおすすめします。

ただしキャンセル料が発生するときがありますので
日程をしっかり決めて予約しましょう。

予約

お店で受付
免許証を忘れずに!
補償プラン、カーナビなどの
オプション選び。

車両の状態をチェック
必ず傷の部分をチェックしましょう

操縦の注意点
車種のよって運転席の形が違います。
ギアがハンドルの横にあったり
サイドブレーキがフットブレーキの横に
あったりします。ボンネットを開けるところや
給油口を開ける方法も必ず確認しましょう。

出発

もし事故ったら
些細な事故でも必ずレンタカー会社と
警察に報告しましょう。

返却前にガソリンを満タンにする
借りるのはあくまで車です。
ガソリンは消費するので
車を返す前はガソリンを満タンにしましょう。
ガソリンが入っていないと
燃料費を必ず請求されます。

店に戻って車両のチェック
傷もそうですけど、
忘れ物がないか必ずチェック!
車内が汚れていると清掃、修復のために
次のお客さんにレンタルできません。
5万円くらい請求される場合もあります。
不安な時はNOC免除プランをつけておきましょう。
つけてれない会社もありますので
予約前に公式HPでチェックしましょう。

返却完了


補償がいい会社を選ぶ場合

おすすめは「タイムズレンタカー」「トヨタレンタカー」です。
初心者は「免責補償制度」に加入しておいたほうが
事故を起こしてしまった時に、支払う金額が減るので
運転に自信のない方は必須です。

プラス千円くらいでつけれますが、
「ニッポンレンタカー」は補償制度が
ないので保険・補償を重視するときには
気を付けたほうがいいかもしれません。

格安で選ぶ場合
12時間 2500円~3000円で借りれるレンタカーもあります。
ガソリンスタンドや整備工場の
副業としてレンタカーを営業しているところが多いです。

格安レンタカーは走行距離10万km以上は当たり前です。
燃費もかなり悪くなっているので
長距離には向いていません。

また格安レンタカーでよく耳にするトラブルが
身に覚えのない車の傷で修理費を請求される場合があるようです。
「お客様の利用時に車に傷があったので修理費○万円お支払いください」
など言ってくる業者もいるので
借りる前は車体をカメラで撮って車体の傷の部分を
入念にチェックしておくとトラブルが避けられます。

最終給油は指定されたガソリンスタンドで行うように
言われる場合が多いので、最終給油前に
安いガソリンスタンドである程度入れておいたほうが
いいかもしれませんね。

返却時間に遅れると延長料金を取られる場合があるので
余裕をもって返却しましょう。

店舗によって善し悪しが結構分かれます。
格安レンタカーはお店の人の対応に大きな差があります。
格安だけどお店の人柄が非常にいいところと
にわかの業者でとにかく利用者からお金を
取ろうとする店もあるので
安いからと言って安易に利用するのは注意が必要です。


カーシェアを利用する
短時間のレンタルならカーシェアが便利でお得です。
「タイムズ」の駐車場にカーシェアできる車両がおいてあったり、
「タイムズレンタカー」が近隣にある場合は
カーシェアを利用したほうがお得になる場合があります。
15分206円~ガソリン、保険料込料金は使った時間だけです。

必ず予約しないといけませんが
全国に7000箇所あるので、
都市部であれば予約して3分後には乗れたりします。

予約1分前までキャンセル料がかからなかったり
お試しキャンペーンがあると基本料金と
カード発行手数料が0円になっている場合もあるので
チェックしておいたほうがいいですね。


割り勘する場合
みんなで行って割り勘する場合は
レンタカー代、ガソリン代、駐車場代を
しっかり合算して割り勘しないと
損する場合がありますよ。
運転して疲れたのに
お金まで減ってたらショックですよね。



このとき、あなたは何に注意しますか?

SCENE 5  レンタカーのトラック


あなたは引っ越しの為、レンタカーのトラックで走行しています。
学校や商店が並ぶ住宅街を走っています。
左側には歩行者が歩いており、前からは対向車が来ています。
このままガード下を通過するところです。

↓画像をクリックすると始まります。注意:音が出ます。


new_05.jpg 




どうでしたか?

慣れない車を
運転していると
思わぬ事故を起こしてしまいます。

荷台の高さが運転席より高い場合、
後ろが見えずモニター画面だけ見て
側面をぶつけたりするケースも多いです。

レンタカーを安く借りて
事故して高くつかないように
慎重かつ安全に運転しましょう。












§4 AT車の運転のコツ

普通自動車にはAT車(オートマチック)と
MT車(マニュアルトランスミッション)があります。


簡単に言うと、
AT車はギアチェンジを自動でしてくれる車、
MT車はギアチェンジを手動でする車です。

アクセル、ブレーキしかない車がAT車、
アクセル、ブレーキ、クラッチがついている車がMT車です。
当然MT車のほうが運転が難しく事故の確率も高くなっています。

しかし、販売されている自動車のほとんどがAT車です。
MT車を運転している人は高齢者が多いですが
運転に慣れており、田舎道を走っていることが多いので
事故の確率はほとんどありません。

そんなAT車の運転が苦手と思っている方は非常に多いですよね。
でもコンプレックスをもつ必要はありません。
運転のコツさえ掴めれば
驚くほど簡単に運転ができるようになります!


AT車の運転のコツとは?
AT車の運転が簡単、早くうまくなるには、
「クリープ現象」を上手く使うことです!

「クリープ現象」とはギアをD(ドライブ)に入れた状態で
アクセルとブレーキを離した状態でも
車が前進して止まらないことです。

ギアをD(ドライブ)に入れておくと
アクセルを離しても1速の状態をキープするので
上り坂やブレーキをしない限り前進するのです。

この「クリープ現象」を使うだけで
今まで以上にスムーズな運転ができるようになります。


運転が苦手な人がやりがちな行動


アクセルとブレーキだけで運転をしてしまう。
これは「クリープ現象」を利用して
いったんアクセルから足を離して
ゆっくりブレーキをすることで
急ブレーキにならないようにできます。

またエンジンブレーキも利用して
ゆっくり止まるように心掛けましょう。

シートポジションが前過ぎる。
前を見ようとしてハンドルに近すぎてハンドル操作が難しくなる。

無意識にハンドルを回し過ぎる。
車の進行方向を曲げなければいけない
という意識が強すぎてつい余計に
ハンドルをまわしてしまいます。

近くをしっかりみて運転する。

運転が上手い人は遠くをぼや~っと見ていて
全体を見ようとしています。
そしてバックミラーの確認も怠りません。
ぼや~っと見ることで運転による
疲れも軽減できます。


最初のうちは慎重な運転
運転が上手くなりたいからと言って
慣れていない運転を上手い人がするように
運転しても確認を怠ったり、
無謀な運転になりがちなので
自損事故、接触事故、物損事故や人身事故を
起こさない慎重な運転を心掛けましょう!



このとき、あなたは何に注意しますか?


SCENE4  昼時のオフィス街


あなたは昼時にオフィス街を走行しています。
車が多く、信号待ちの車で渋滞しています。

道路を横断中の歩行者もいますが、
目の前を渡ったところなので
軽く減速しながら、タクシーの後ろで
止まろうと思います。

↓画像をクリックすると始まります。注意:音が出ます。


new_04.jpg 



どうでしたか?

非常にわかりにくいですよね?

ただ、実際の道路では
もっと見えないし、
昼の休憩時間が迫っていて
早く会社に戻ろうとする
ビジネスマンが多くいるので
アクセルから足を離して
すぐブレーキを踏める状態で
車を運転しましょう!




















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